2008.05.21

トロと脂肪の関係

元来、マグロの脂肪の多いところをさして言う「トロ」でという言葉が、最近は色々な物に使われるようになっているが・・・

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2008.04.20

中高年男性の一人暮らしは寿命にも影響

最近は熟年離婚などという言葉も一般的になってきた感じがあるが、中高年男性の一人暮らしは寿命にも影響があるという。

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2008.04.09

秋葉原にオープンした猫カフェに思わぬ癒し効果が

今は諸外国へも波及している秋葉原発のメイドカフェですが、この秋葉原に話題の猫カフェがオープンしたという。その猫カフェに高齢者が・・・。

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2008.03.27

日本人の漬物好きに隠された長寿の力

人の免疫の大きな役割を担っているリンパ球の6割は腸にあることをご存知だろうか。このことからも腸の働きが活発であれば免疫力も高まり病気にもなりにくいのではないかという考えも納得できる。

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2008.01.01

歯ぎしりが胃かいようを予防

 

睡眠中の歯ぎしりが、ストレスを発散し、胃かいようの予防に効果を発揮していることが、神奈川歯科大学高次脳口腔(こうくう)科学研究センター(横須賀市稲岡町、代表=佐藤貞雄教授)の研究で分かってきた。


 研究グループは、二十匹の実験マウスを六時間にわたり体を固定し、水や食べものを与えない拘束ストレスを与えた上で、筋電図で歯ぎしりをしているかいないかを計測。さらに胃かいようの進行状態との関係を調査した。

 それによると、マウスの歯ぎしりようの運動の平均時間は五百五十秒。それぞれ個体差があり、歯ぎしりを約二百秒しかしなかったマウスは胃の血管が赤く なったり粘膜の約90%に出血がみられたりした。これに対し、平均を上回る約八百秒に達したマウスは半分以下の40%程度にとどまっていた。

 マウスに棒をかじらせることで胃かいようの状態が改善することも判明。佐藤教授は「これまで歯ぎしりはやっかい視され、治さなければならないものととら えられてきたが、病気を予防するという良い効果もある」と説明。さらに「ストレスが記憶力を低下させることも分かっている。かむ効果は、認知症の予防にも つながる可能性がある」としている。

[2007/12/31 神奈川新聞サイト記事を要約]

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2005.07.18

ロンドン同時テロから1週間、欧州各地で黙とう

関連記事
2005年7月14日 読売新聞

死者50人以上、負傷者700人以上の犠牲者を出したロンドンの同時爆破テロ事件から1週間たった14日正午、犠牲者を追悼する2分間の黙とうが英国はじめ欧州全土で行われた。

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2005.05.30

肥満防止に公立学校から炭酸飲料、ジャンクフードを締め出す:米コネチカット州

CNN 2005年5月23日
http://edition.cnn.com/2005/HEALTH/diet.fitness/05/23/school.nutrition.ap/index.html#
関連日本語記事 朝日新聞 2005年5月20日
http://www.asahi.com/international/update/0520/004.html

要約
公立学校から炭酸飲料、ジャンクフードを締め出す法案が先週、米コネティカット州下院で可決された。未成年の肥満率の増加が問題となっている米国では、学校での炭酸飲料やジャンクフードなどの販売に歯止めをかけようという動きが出ているが、州の全学年、公立学校全体で販売を認めない法律が成立する見通しとなったのは、初めてという。法案は、最終的にドリンク会社の強い反対などにより許可された高校での限られた時間におけるスポーツドリンクとダイエット・ソーダ類の販売は認めた。

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